過去1ヶ月間 日次銀価格推移

過去1ヶ月間 日次銀価格推移

2012年5月17日(木)10:00

グラフ

日次銀価格表

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2012/5/17 77,380円 73,400円 -420円

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TOPIC
2012/5/14 81,060円 0円 77,070円 NY28.89ドル ギリシャ連立交渉が決裂。再選挙が確実視される状況となる。ギリシャのユーロ離脱も現実味を帯びてきたことから下落。
2012/5/11 81,060円 -420円 77,070円 NY29.178ドル EFSFがギリシャ融資を実行することを発表。デフォルトが一旦遠のいたことでリスク回避も一服。
2012/5/10 81,480円 −630円 77,490円 NY29.241ドル ギリシャは再選挙の可能性強まる。EFSFが一部資金拠出を表明したことで早急な破綻懸念は弱まるも依然不透明な状況に様子見ムード。
2012/5/9 82,110円 −630円 77,490円 NY29.459ドル ギリシャ選挙結果が一日置いて大きな影響を与える。ユーロ脱退・デフォルト懸念まで噴出し市場はリスク回避から全面大幅安。
2012/5/8 84,210円 -100円 80,220円 NY30.122ドル フランス・ギリシャ選挙での現職・与党敗北結果を受け、不透明感が高まりリスク回避が加速。
2012/5/7 84,310円 -2520円 80,330円 NY30.432ドル 週末の米雇用統計の悪化を受け、市場はリスク回避。一方で追加緩和期待は高まり貴金属価格を下支え。円高も重石。
2012/5/2 86,830円 +100円 82,850円 NY30.930ドル 米ISM製造業景況指数が予想以上の改善を見せたことで追加金融緩和期待が後退。週末のビックイベントを前に貴金属は小動き。
2012/5/1 86,730円 -1360円 82,740円 NY31.016ドル 欧州の不安は高まり、米国でもGDPや経済指標が予想を下回る結果に。景気鈍化懸念から追加緩和期待が高まる。円への逃避も強まり80円割れ。
2012/4/27 88,090円 +840円 84,110円 NY31.207ドル 米新規失業保険申請件数が予想を上回る悪化を見せたことで、根強い追加金融緩和期待が再燃。リスクオンで全面高。
2012/4/26 87,250円 ‐530円 83,270円 NY30.356ドル FOMCではサプライズなし。出口戦略の前倒がマイナス要因も、バーナンキFRB議長が必要に応じて追加措置を取るとQE3を否定しなかったことで影響は限定的
2012/4/25 87,780円 +530円 83,790円 NY30.746ドル 欧州国債が順調に消化されたことが好感されるも、FOMCを翌日に控え様子見傾向。
2012/4/24 87,250円 −2730円 83,270円 NY30.531ドル フランス大統領選での現職の劣勢に加え、オランダでも内閣総辞職と欧州の政局が不安定化。経済指数の悪化もあり急激なリスク回避で全面安。
2012/4/23 89,980円 −110円 86,000円 NY31.651ドル IMFが4300億ドルの資金増強に成功も、今週のFOMCを前に様子見気配が強い。
2012/4/20 90,090円 +320円 86,100円 NY31.779ドル 欧州債務問題の広がりで頭は重いものの、米経済指数の悪化により追加緩和期待が高まる。
2012/4/19 89,770円 +100円 85,790円 NY31.487ドル 本日のスペイン国債入札を控え、前日とは一転したリスク回避相場。日銀の金融緩和期待で円安に振れる。
2012/4/18 89,670円 +1260円 85,680円 NY31.674ドル スペイン短期国債入札が無事終了し、ドイツZEW景気期待指数が市場予想を上回ったことでリスクオン。
2012/4/17 88,410円 −310円 84,420円 NY31.373ドル スペイン国債利回りが危険水域6%越え。リスク回避継続。
2012/4/16 88,720円 −2630円 84,740円 NY31.39ドル 中国GDPが予想を下回り、欧州ではスペイン債務危機が広がる。米国の追加金融緩期待も遠のき市場は全面安。
2012/4/13 91,350円 +1890円 87,360円 NY32.525ドル 米新規失業保険申請件数が予想を上回る悪化。追加金緩和期待がさらに高まり市場は全面高。
2012/4/12 89,460円 +420円 85,470円 NY31.521ドル スペイン国債の利回り急騰により欧州債務危機再燃。市場は小動き。
2012/4/11 89,040円 −1260円 85,050円 NY31.679ドル 世界的な株安を背景としたリスク資産の買いと、米追加金融緩和期待もあり急騰。
2012/4/10 90,300円 −210円 86,310円 NY31.524ドル 世界各所での追加金融緩和期待が広まり、貴金属は続伸。
2012/4/9 90,510円 −520円 86,520円 NY休み 米雇用統計は予想を大きく下回る結果も、欧米が祝日だったことで市場に大きな影響は出ず。唯一開場していた為替が影響を受け1円以上の円高。
2012/4/5 90,090円 −4090円 86,100円 NY31.044ドル 前日のFOMCショックに加え、スペイン国債入札が不調に終わったことで欧州債務危機も再燃。商品市場は全面安。
2012/4/4 94,180円 0円 90,200円 NY33.265ドル FOMC議事録が公開され、追加金融緩和期待が大きく後退。NY引け後、金は急落。
2012/4/3 94,180円 +100円 90,200円 NY33.098ドル 欧州の失業率・PMI悪化も、米ISM製造業景況指数の改善で市場はリスクオン。貴金属はドル建て価格上昇も為替要因で下落。
2012/4/2 94,080円 +2100円 90,090円 NY32.484ドル ユーロで融資枠拡大案が可決され、中国では製造業PMIが予想以上の改善。為替も円安に振れ貴金属は大幅上昇。
2012/3/30 91,980円 −840円 87,990円 NY31.831ドル インド宝飾業者ストや中国景気減速への警戒感から現物買いに勢いなし。消費税引き上げの流れを受た円高進行で貴金属は続落。
2012/3/29 92,820円 −1470円 88,830円 NY31.831ドル 中国市場が景気減速懸念の高まりから急落。貴金属もリスク回避の売りに連れられ下落。
2012/3/28 94,290円 −1470円 90,300円 NY32.616ドル 米経済指数の悪化により追加緩和期待が高まるも、前日の上昇への行き過ぎ感から小動き。
2012/3/27 94,710円 +1680円 90,720円 NY32.750ドル バーナンキFRB議長が講演で金融緩和政策を支持する発言。早期の出口戦略懸念が後退したことで貴金属は急騰。
2012/3/26 93,030円 +1790円 89,040円 NY32.272ドル 中国・米国で追加金融緩和期待が再燃。貴金属は急騰。
2012/3/23 91,240円 −2310円 87,260円 NY31.345ドル 中国PMI・ユーロ圏PMIともに悪化。リスク回避が高まり貴金属も急落。
2012/3/22 93,550円 +100円 89,570円 NY32.227ドル バーナンキFRB議長が下院証言で景気先行きに慎重な姿勢を示し、原油高騰には懸念を表明。貴金属は安全資産としてやや買い戻される。
2012/3/21 93,550円 +100円 89,570円 NY32.227ドル
2012/3/20 93,450円 −1260円 89,460円 NY31.834ドル 株の調整を受け、貴金属も下落。リスクオンでもリスクオフでも売られる弱い時合。
2012/3/19 94,710円 +320円 90,720円 NY32.604ドル ドル高一服も、金消費大国インドの貴金属輸入関税引き下げの報で上値が重い。
2012/3/16 94,390円 +210円 90,410円 NY32.726ドル リスク選好継続も、連日の急激な動きに巻き戻しが入りドル高一服。貴金属も自律反発。
2012/3/15 94,180円 -2310円 90,200円 NY32.181ドル 前日のFOMCで追加金融緩和期待が後退したことによる売りが続き大幅下落。一方で為替が円安に動いており国内価格の下落幅は抑えられている。
2012/3/14 96,490円 +100円 92,510円 NY33.581ドル FOMCで景気見通しを引き上げたため追加緩和への期待が遠のき、QE3への言及もなかったことで失望売り。
2012/3/13 96,390円 -1570円 92,400円 NY33.413ドル ギリシャ第2次支援正式決定も中国経済指数の鈍化からリスク回避。FOMCを前にして警戒感の強い市場。
2012/3/12 97,960円 +1990円 93,980円 NY34.212ドル 米雇用統計の改善で追加緩和期待が遠退いて一時下落したものの、ギリシャCDS発動懸念へのリスク回避から急騰して引ける。
2012/3/9 95,970円 +1470円 91,980円 NY33.831ドル ギリシャ債務交換の参加率が90%を越える見通しとなり、ギリシャリスクは大きく後退。市場はリスクオン。
2012/3/8 94,500円 +2210円 90,510円 NY33.585ドル ギリシャ債務交換に楽観的な見方が広がり、米国でもADP雇用統計が改善。新型QE3の噂も出たことから市場は反発。
2012/3/7 92,290円 -4410円 88,310円 NY32.783ドル ギリシャ債務交換が難航し、8日の期限が14日に延期されるとの噂からリスク回避が加速。為替も円高に振れたことで大幅下落。
2012/3/6 96,700円 -1790円 92,720円 NY33.695ドル 中国が2012年成長率目標を前年の8%から7.5%に引き下げ。今週末のギリシャ民間ヘアカットにも不透明感が出ており市場はリスク回避ムード。
2012/3/5 98,490円 -1570円 94,500円 NY34.481ドル 目立ったニュースのない中、短期的に上がりすぎていた市場に調整が入り軟調局面。
2012/3/2 100,060円 +1680円 96,080円 NY35.611ドル 前日の大幅急落から自律的な買い戻しが入る。
2012/3/1 98,380円 -4830円 94,400円 NY34.583ドル バーナンキFRB議長議会証言で、QE3についての言及がなかったことから失望売り。テクニカル的な売りも巻き込み暴落。
2012/2/29 103,210円 +4200円 99,230円 NY37.14ドル 米経済指数の改善が続き、市場のリスクオン継続で急騰。
2012/2/28 99,010円 -1160円 95,030円 NY35.524ドル ドル建て価格は小動きも、急激な円安への巻き戻しが入り約1円円高に振れたことで大幅下落。
2012/2/27 100,170円 +1890円 96,180円 NY35.338ドル ドル建て価格では軟調な貴金属相場でしたが、円安要因で急騰。
2012/2/24 98,280円 +2630円 94,290円 NY35.556ドル ユーロ圏リセッション予想と米経済指数の改善という強弱材料に一服感の漂う市場。前日出遅れた銀だけは急騰。
2012/2/23 95,650円 +420円 91,670円 NY34.254ドル ギリシャを材料とした買いは収まり小動きに終始したものの、時間外にテクニカル的な買いが殺到し急騰する
2012/2/22 95,230円 +2200円 91,250円 NY34.429ドル ギリシャ2次支援合意を好感し、市場は急激なリスクオン。
2012/2/21 93,030円 ‐100円 89,040円 NY休場 米国休場。中国金融緩和で開場直後は上昇したものの、ユーロ圏財務相会合前で様子見の小動き。
2012/2/20 93,130円 +1050円 89,150円 NY33.216ドル 20日のユーロ圏財務相会議を前に米国が3連休入りすることで利益確定売りが先行するも、週末に中国が預金準備率引き下げを発表したことで貴金属は上昇。円も80円に迫る
2012/2/17 92,080円 +630円 88,100円 NY33.37ドル ドイツ当局者がギリシャ支援延期を協議していないとの発言したことや、好調な米経済指数でリスクオン。
2012/2/16 91,450円 -210円 87,470円 NY33.408ドル ユーロ圏財務相会議が延期されたものの市場に大きな動揺は見えず。
2012/2/15 91,660円 +630円 87,680円 NY33.37ドル 格付け会社ムーディズが欧州6カ国を格下げ。ユーロの不透明感を嫌気し下落。
2012/2/14 91,030円 -420円 87,050円 NY33.722ドル ついにギリシャ議会で財政緊縮法案が可決されたものの、依然不透明感が強くリスク回避継続。
2012/2/13 91,450円 -420円 87,470円 NY33.604ドル 週末にギリシャが緊縮財政法案に合意したものの、第2次支援決定が15日のユーロ圏財務相会議に持ち越されたことが嫌気されリスク回避。
2012/2/10 91,870円 +730円 87,890円 NY33.917ドル 中国CPIの上昇や、ギリシャデフォルトリスク後退により上昇。
2012/2/9 91,140円 -210円 87,150円 NY33.704ドル 前日から一転し、ギリシャ問題の長期化からデフォルト懸念が強まる。金・銀は利益確定売りに押される。
2012/2/8 91,350円 +1580円 87,360円 NY34.194ドル ギリシャ問題に進展が見られたことで、市場は楽観論からリスクオン。貴金属も急騰
2012/2/7 89,770円 +210円 85,790円 NY33.75ドル ギリシャ情勢の不透明感が増したことに嫌気し、リスク回避。
2012/2/6 89,560円 -1,260円 85,580円 NY33.749ドル 予想以上の改善を見せた米雇用統計で市場はリスクオン。安全資産として買われていた金・銀は売られる。
2012/2/3 90,820円 +1,050円 86,840円 NY34.175ドル 米雇用統計前で様子見ムードが強い中、特に材料はないもののジリ高。
2012/2/2 89,770円 +1260円 85,790円 NY33.807ドル ユーロ経済指数の改善とギリシャ債務協議への進展期待から買い戻しが入る。
2012/2/1 88,510円 -740円 84,530円 NY33.262ドル この日発表された3つの米経済指数すべてが悪化したことでリスク回避の下落。
2012/1/31 89,250円 -1260円 85,260円 NY33.527ドル EU首脳会議は財政規律のみで、ギリシャは机上に上がらず。円高も進み貴金属は一服。
2012/1/30 90,510円 +210円 86,520円 NY33.79ドル 米GDP発表も影響は限定的。FOMCからのリスク選好で続伸。
2012/1/27 90,300円 +530円 86,310円 NY33.743ドル 前日のFOMC効果が継続し、連日の上昇。
2012/1/26 89,770円 +2410円 85,790円 NY33.121ドル FOMCで2014年終盤まで異例の低金利継続を発表。サプライズニュースから貴金属は急騰。
2012/1/25 87,360円 +210円 83,370円 NY31.975ドル ギリシャ債務交換協議が難航し長期化。利益確定売りも強く調整売り。
2012/1/24 87,150円 +1370円 83,160円 NY32.27ドル EUがイラン原油禁輸措置を発表。地政学リスクも加わり商品市場は全面高。
2012/1/23 85,780円 +3360円 81,800円 NY31.675ドル ギリシャ債務交換協議への楽観的な観測が広がりリスクオン。大幅反発。
2012/1/19 81,790円 +940円 77,810円 NY30.543ドル IMFが資本増強を発表。欧州問題解決への動きを好感し市場はリスクオン。
2012/1/18 80,850円 +110円 76,860円 NY30.135ドル 中国GDPが市場予想を上回る結果を見せたが、成長の鈍化が明確になったことで追加緩和期待が強まる。貴金属は一時急騰したが、その後利益確定売りに押される。
2012/1/17 80,740円 +840円 76,760円 NY休場 米国休場。S&Pがユーロ圏9カ国に続きEFSFも格下げ。しかし、市場はバットニュースに逆行して上昇。
2012/1/16 79,900円 -1260円 76,760円 NY29.522ドル 週末にS&Pがフランスを含むユーロ圏9カ国を格下げ。相場は急落も、売りが一巡後は買い戻しも入る。
2012/1/13 81,160円 +310円 77,180円 NY30.124ドル スペイン・イタリア国債が順調に入札。ECB利下げはなかったものの、リスクオンの流れが継続し続伸。
2012/1/12 80,850円 +210円 76,860円 NY29.89ドル 欧州債務問題が再燃したものの、イラン情勢の悪化もあり貴金属は連騰。
2012/1/11 80,640円 +2310円 76,650円 NY29.815ドル 中国の金融緩和期待と、格付け会社幹部がフランス格下げに否定的な姿勢を示したことでリスク選好が高まり急伸。
2012/1/10 78,330円 -730円 74,340円 NY28.782ドル 独仏首脳会談が開かれたものの、欧州債務問題の解決に向けた具体策は提示されず。失望から市場はリスク回避。
2012/1/6 79,060円 +520円 75,080円 NY29.296ドル 懸念されていたフラン国債入札は無難に消化されたものの、欧州不安は拡大。米国ではADP雇用統計が大幅改善したことでユーロ安ドル高が進む。銀は逆行して上昇。
2012/1/5 78,540円 +210円 74,550円 NY29.097ドル ユンケル・ユーログループ議長が弱気な景気見通し発言したことで再びユーロ安。その後EUがイラン産原油の禁輸措置を発表したことで地政学的リスクから買い戻しが入る。
2011/12/26 80,110円 -110円 76,130円 NY29.084ドル クリスマス休暇突入で薄商い。S&Pのユーロ格下げも越年か。
2011/12/22 80,220円 -630円 76,230円 NY29.249ドル クリスマス休暇を控えて小動き。米経済指数の改善からややドル高商品安。
2011/12/21 80,850円 +2100円 76,860円 NY29.536ドル 米独の経済指標が大幅改善し、スペイン国債も順調に消化されたことでリスク回避が一服し全面高。
2011/12/20 78,750円 -1890円 74,760円 NY28.874ドル 北朝鮮の金正日総書記死去のニュースはあまり材料視されず。相変わらずのドラギECB総裁の国債購入拡大否定で買い気は薄い。
2011/12/19 80,640円 +630円 76,650円 NY29.671ドル 特に材料視されることがなかった為、売られ過ぎていた貴金属に買い戻しが入り上昇。
2011/12/16 80,010円 +320円 76,020円 NY29.274ドル 米欧での経済指標が改善を見せ、スペイン国債が順調に消化されたことで行きすぎたリスク回避が一服。
2011/12/15 79,690円 -4200円 75,710円 NY28.325ドル メルケル独首相が改めて欧州共同債やECB国債購入拡大を否定。欧州国債利回りが急騰しユーロ安ドル高に歯止めがかからず。ドル資金の枯渇から貴金属は換金売りが殺到。
2011/12/14 83,890円円 -1160円 79,910円 NY31.26ドル 米FOMCが行われたが、好調な経済指数を背景に追加緩和策や、QE3を匂わせる発言はなし。一抹の希望も消え下落に拍車がかかる。
2011/12/13 85,050円 -2200円 81,060円 NY31.002ドル 格付け会社が欧州諸国の格下げを改めて示唆したことでリスクオフ。ストップロスも巻き込み大幅下落。
2011/12/12 87,250円 +940円 83,270円 NY32.253ドル EU首脳会談は最低限の合意で終了。中国人民銀行が大規模な投資機関を新設すると発表したことで小幅上昇。
2011/12/9 86,310円 -1780円 82,320円 NY31.538ドル EU首脳会議に先立ちECB理事会が開催。利下げや金融機関へのドル資金供給を緩和したものの、その後の会見でドラギECB総裁が国債買入拡充を否定したことで失望感から全面安。
2011/12/8 88,090円 -420円 84,110円 NY32.627ドル EU首脳会議への様子見感が強い中ポジション調整。
2011/12/7 88,510円 +1260円 84,530円 NY32.744ドル S&Pがユーロ諸国に続きEFSFも格下げ検討との発表でリスクオン。その後EU首脳会談への期待から下げ幅を縮小。
2011/12/5 89,350円 +310円 85,370円 NY32.621ドル 米雇用統計は予想外の失業率低下。しかし欧州でメルケル独首相が改めて欧州共同債に反対の姿勢を示したことで上値は限定的。

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