過去1ヶ月間 日次プラチナ価格推移

過去1ヶ月間 日次プラチナ価格推移

2012年5月17日(木)10:00

グラフ

日次プラチナ価格表

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2012/5/17 4,002円 3,877円 +24円

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TOPIC
2012/5/14 4,078円 -25円 3,953円 NY1471.4ドル ギリシャ連立交渉が決裂。再選挙が確実視される状況となる。ギリシャのユーロ離脱も現実味を帯びてきたことから下落。
2012/5/11 4,103円 -24円 3,978円 NY1493.8ドル EFSFがギリシャ融資を実行することを発表。デフォルトが一旦遠のいたことでリスク回避も一服。
2012/5/10 4,127円 -40円 4,002円 NY1499.2ドル ギリシャは再選挙の可能性強まる。EFSFが一部資金拠出を表明したことで早急な破綻懸念は弱まるも依然不透明な状況に様子見ムード。1500ドル割れ。
2012/5/9 4,167円 −38円 4,042円 NY1508.3ドル ギリシャ選挙結果が一日置いて大きな影響を与える。ユーロ脱退・デフォルト懸念まで噴出し市場はリスク回避から全面大幅安。
2012/5/8 4,205円 +11円 4,080円 NY1530.1ドル フランス・ギリシャ選挙での現職・与党敗北結果を受け、不透明感が高まりリスク回避が加速。
2012/5/7 4,194円 -151円 4,069円 NY1536.0ドル 週末の米雇用統計の悪化を受け、市場はリスク回避。一方で追加緩和期待は高まり貴金属価格を下支え。円高も重石。
2012/5/2 4,345円 +15円 4,220円 NY1572.8ドル 米ISM製造業景況指数が予想以上の改善を見せたことで追加金融緩和期待が後退。週末のビックイベントを前に貴金属は小動き。
2012/5/1 4,330円 -55円 4,205円 NY1571.9ドル 欧州の不安は高まり、米国でもGDPや経済指標が予想を下回る結果に。景気鈍化懸念から追加緩和期待が高まる。円への逃避も強まり80円割れ。
2012/4/27 4,385円 +23円 4,260円 NY1570.2ドル 米新規失業保険申請件数が予想を上回る悪化を見せたことで、根強い追加金融緩和期待が再燃。リスクオンで全面高。
2012/4/26 4,362円 0円 4,237円 NY1547.3ドル FOMCではサプライズなし。出口戦略の前倒がマイナス要因も、バーナンキFRB議長が必要に応じて追加措置を取るとQE3を否定しなかったことで影響は限定的。
2012/4/25 4,362円 +10円 4,237円 NY1548.1ドル 欧州国債が順調に消化されたことが好感されるも、FOMCを翌日に控え様子見傾向。
2012/4/24 4,352円 −95円 4,227円 NY1556.3ドル フランス大統領選での現職の劣勢に加え、オランダでも内閣総辞職と欧州の政局が不安定化。経済指数の悪化もあり急激なリスク回避で全面安。
2012/4/23 4,447円 +19円 4,322円 NY1584.2ドル IMFが4300億ドルの資金増強に成功も、今週のFOMCを前に様子見気配が強い。
2012/4/20 4,428円 −9円 4,303円 NY1578.0ドル 欧州債務問題の広がりで頭は重いものの、米経済指数の悪化により追加緩和期待が高まる。
2012/4/19 4,437円 +11円 4,312円 NY1579.2ドル 本日のスペイン国債入札を控え、前日とは一転したリスク回避相場。日銀の金融緩和期待で円安に振れる。
2012/4/18 4,426円 +53円 4,301円 NY1584.7ドル スペイン短期国債入札が無事終了し、ドイツZEW景気期待指数が市場予想を上回ったことでリスクオン。
2012/4/17 4,373円 −26円 4,248円 NY1575.8ドル スペイン国債利回りが危険水域6%越え。リスク回避継続。
2012/4/16 4,399円 −82円 4,274円 NY1587.9ドル 中国GDPが予想を下回り、欧州ではスペイン債務危機が広がる。米国の追加金融緩期待も遠のき市場は全面安。
2012/4/13 4,481円 +38円 4,356円 NY1606.0ドル 米新規失業保険申請件数が予想を上回る悪化。追加金緩和期待がさらに高まり市場は全面高。
2012/4/12 4,443円 −22円 4,318円 NY1584.3ドル スペイン国債の利回り急騰により欧州債務危機再燃。市場は小動き。
2012/4/11 4,465円 −123円 4,340円 NY1593.7ドル 世界的な株安に押され白金は急落。
2012/4/10 4,588円 +50円 4,431円 NY1618.2ドル 世界各所での追加金融緩和期待が広まり、貴金属は続伸。
2012/4/9 4,538円 −38円 4,381円 NY休み 米雇用統計は予想を大きく下回る結果も、欧米が祝日だったことで市場に大きな影響は出ず。唯一開場していた為替が影響を受け1円以上の円高。
2012/4/5 4,545円 −165円 4,388円 NY1598.6ドル 前日のFOMCショックに加え、スペイン国債入札が不調に終わったことで欧州債務危機も再燃。商品市場は全面安。1600ドル割れ。
2012/4/4 4,710円 +31円 4,553円 NY1660.5ドル FOMC議事録が公開され、追加金融緩和期待が大きく後退。NY引け後、金は急落。
2012/4/3 4,679円 −39円 4,523円 NY1654.9ドル 欧州の失業率・PMI悪化も、米ISM製造業景況指数の改善で市場はリスクオン。貴金属はドル建て価格上昇も為替要因で下落。
2012/4/2 4,718円 +94円 4,562円 NY1638.3ドル ユーロで融資枠拡大案が可決され、中国では製造業PMIが予想以上の改善。為替も円安に振れ貴金属は大幅上昇。
2012/3/30 4,624円 −66円 4,467円 NY1635.2ドル インド宝飾業者ストや中国景気減速への警戒感から現物買いに勢いなし。消費税引き上げの流れを受た円高進行で貴金属は続落。
2012/3/29 4,690円 −33円 4,533円 NY1635.2ドル 中国市場が景気減速懸念の高まりから急落。貴金属もリスク回避の売りに連れられ下落。
2012/3/28 4,723円 −12円 4,567円 NY1657.5ドル 米経済指数の悪化により追加緩和期待が高まるも、前日の上昇への行き過ぎ感から小動き。
2012/3/27 4,735円 +67円 4,578円 NY1646.7ドル バーナンキFRB議長が講演で金融緩和政策を支持する発言。早期の出口戦略懸念が後退したことで貴金属は急騰。
2012/3/26 4,668円 +12円 4,511円 NY1627.9ドル 中国・米国で追加金融緩和期待が再燃。貴金属は急騰。
2012/3/23 4,656円 −62円 4,500円 NY1612.1ドル 中国PMI・ユーロ圏PMIともに悪化。リスク回避が高まり貴金属も急落。
2012/3/22 4,718円 −71円 4,562円 NY1640.4ドル バーナンキFRB議長が下院証言で景気先行きに慎重な姿勢を示し、原油高騰には懸念を表明。貴金属は安全資産としてやや買い戻される。
2012/3/21 4,718円 −71円 4,562円 NY1640.4ドル バーナンキ証言で原油価格の高騰による景気減速懸念が示される。弱い米経済指数もありリスク回避。
2012/3/20 4,789円 −33円 4,632円 NY1654.3ドル 株の調整を受け、貴金属も下落。リスクオンでもリスクオフでも売られる弱い時合。
2012/3/19 4,822円 −34円 4,666円 NY1675.5ドル ドル高一服も、金消費大国インドの貴金属輸入関税引き下げの報で上値が重い。
2012/3/16 4,856円 +17円 4,699円 NY1683.9ドル リスク選好継続も、連日の急激な動きに巻き戻しが入りドル高一服。貴金属も自律反発。
2012/3/15 4,839円 -28円  4,682円 NY1675.3ドル 前日のFOMCで追加金融緩和期待が後退したことによる売りが続き大幅下落。一方で為替が円安に動いており国内価格の下落幅は抑えられている。
2012/3/14 4,867円 +54円 4,711円 NY1701.8ドル FOMCで景気見通しを引き上げたため追加緩和への期待が遠のき、QE3への言及もなかったことで金銀に連れて下落も、株価上昇で反発。
2012/3/13 4,813円 +39円 4,656円 NY1695.7ドル ギリシャ第2次支援正式決定も中国経済指数の鈍化からリスク回避。FOMCを前にして警戒感の強い市場。
2012/3/12 4,774円 +101円 4,617円 NY1684.9ドル 米雇用統計の改善で追加緩和期待が遠退いて一時下落したものの、ギリシャCDS発動懸念へのリスク回避から急騰して引ける。
2012/3/9 4,673円 +83円 4,517円 NY1656.7ドル ギリシャ債務交換の参加率が90%を越える見通しとなり、ギリシャリスクは大きく後退。市場はリスクオン。
2012/3/8 4,590円 +101円 4,333円 NY1627.3ドル ギリシャ債務交換に楽観的な見方が広がり、米国でもADP雇用統計が改善。新型QE3の噂も出たことから市場は反発。
2012/3/7 4,489円 -189円 4,333円 NY1611.9ドル ギリシャ債務交換が難航し、8日の期限が14日に延期されるとの噂からリスク回避が加速。為替も円高に振れたことで大幅下落。
2012/3/6 4,678円 -86円 4,522円 NY1662.6ドル 中国が2012年成長率目標を前年の8%から7.5%に引き下げ。今週末のギリシャ民間ヘアカットにも不透明感が出ており市場はリスク回避ムード。
2012/3/5 4,764円 -21円 4,608円 NY1691.7ドル 目立ったニュースのない中、短期的に上がりすぎていた市場に調整が入り軟調局面。
2012/3/2 4,785円 +57円 4,629円 NY1701.1ドル 前日の大幅急落から自律的な買い戻しが入る。
2012/3/1 4,728円 -55円 4,571円 NY1692.6ドル バーナンキFRB議長議会証言で、QE3についての言及がなかったことから失望売り。テクニカル的な売りも巻き込み暴落。
2012/2/29 4,783円 +49円 4,627円 NY1723.5ドル 米経済指数の改善が続き、市場のリスクオン継続。
2012/2/28 4,734円 -68円 4,577円 NY1714.3ドル ドル建て価格は小動きも、急激な円安への巻き戻しが入り約1円円高に振れたことで大幅下落。
2012/2/27 4,802円 +48円 4,646円 NY1715.1ドル ドル建て価格では軟調な貴金属相場でしたが、円安要因で急騰。
2012/2/24 4,754円 -15円 4,597円 NY1723ドル ユーロ圏リセッション予想と米経済指数の改善という強弱材料に一服感の漂う市場。
2012/2/23 4,769円 +104円 4,612円 NY1720.8ドル ギリシャを材料とした買いは収まり小動きに終始したものの、時間外にテクニカル的な買いが殺到し急騰する。
2012/2/22 4,665円 +128円 4,508円 NY1684.9ドル ギリシャ2次支援合意を好感し、市場は急激なリスクオン。
2012/2/21 4,537円 +8円 4,380円 NY休場 米国休場。中国金融緩和で開場直後は上昇したものの、ユーロ圏財務相会合前で様子見の小動き。
2012/2/20 4,529円 +82円 4,373円 NY1633.9ドル 20日のユーロ圏財務相会議を前に米国が3連休入りすることで利益確定売りが先行するも、週末に中国が預金準備率引き下げを発表したことで貴金属は上昇。円も80円に迫る。
2012/2/17 4,447円 +30円 4,291円 NY1626.1ドル ドイツ当局者がギリシャ支援延期を協議していないとの発言したことや、好調な米経済指数でリスクオン。
2012/2/16 4,417円 -10円 4,260円 NY1638.2ドル ユーロ圏財務相会議が延期されたものの市場に動揺は見えず。
2012/2/15 4,427円 +7円 4,271円 NY1628ドル 格付け会社ムーディズが欧州6カ国を格下げ。ユーロの不透明感を嫌気し下落。
2012/2/14 4,549円 -19円 4,445円 NY1649.7ドル ついにギリシャ議会が財政緊縮法案が可決されたものの、依然不透明感が強くリスク回避継続。
2012/2/13 4,568円 -17円 4,464円 NY1659.8ドル 週末にギリシャが緊縮財政法案に合意したものの、第2次支援決定が15日のユーロ圏財務相会議に持ち越されたことが嫌気されリスク回避。
2012/2/10 4,585円 +36円 4,481円 NY1667.6ドル 中国CPIの上昇や、ギリシャデフォルトリスク後退により上昇。
2012/2/9 4,416円 +40円 4,259円 NY1668.1ドル 前日から一転し、ギリシャ問題の長期化からデフォルト懸念が強まる。金・銀は利益確定売りに押されたものの、白金だけは上昇。
2012/2/8 4,376円 +77円 4,219円 NY1654.8ドル ギリシャ問題に進展が見られたことで、市場は楽観論からリスクオン。貴金属も急騰。
2012/2/7 4,299円 0円 4,143円 NY1629.8ドル ギリシャ情勢の不透明感が増したことに嫌気し、リスク回避。
2012/2/6 4,299円 +1円 4,143円 NY1631.9ドル 予想以上の改善を見せた米雇用統計で市場はリスクオン。安全資産として買われていた金・銀は売られたものの、景気連動商品プラチナは小幅高。
2012/2/3 4,298円 +33円 4,142円 NY1629.8ドル 米雇用統計前で様子見ムードが強い中、特に材料はないもののジリ高。
2012/2/2 4,265円 +61円 4,108円 NY1623.2ドル ユーロ経済指数の改善とギリシャ債務協議への進展期待から買い戻しが入る。
2012/2/1 4,204円 -74円 4,047円 NY1588.1ドル この日発表された3つの米経済指数すべてが悪化したことでリスク回避の下落。
2012/1/31 4,278円 -22円 4,122円 NY1616.3ドル EU首脳会議は財政規律のみで、ギリシャは机上に上がらず。円高も進み貴金属は一服。
2012/1/30 4,300円 -1円 4,144円 NY1623ドル 米GDP発表も影響は限定的。FOMCからのリスク選好で続伸。
2012/1/27 4,301円 +28円 4,145円 NY1616.8ドル 前日のFOMC効果が継続し、連日の上昇。
2012/1/26 4,273円 +107円 4,116円 NY1579.6ドル FOMCで2014年終盤まで異例の低金利継続を発表。サプライズニュースから貴金属は急騰。
2012/1/25 4,166円 +3円 4,009円 NY1552.4ドル ギリシャ債務交換協議が難航し長期化。利益確定売りも強く調整売り。
2012/1/24 4,163円 +86円 4,006円 NY1561.1ドル EUがイラン原油禁輸措置を発表。地政学リスクも加わり商品市場は全面高。白金は一カ月ぶりの高値。
2012/1/23 4,077円 +13円 4,006円 NY1532.3ドル ギリシャ債務交換協議への楽観的な観測が広がりリスクオン。
2012/1/19 4,056円 +18円 3,899円 NY1659.9ドル IMFが資本増強を発表。欧州問題解決への動きを好感し市場はリスクオン。
2012/1/18 4,038円 +29円 3,881円 NY1528.7ドル 中国GDPが市場予想を上回る結果を見せたが、成長の鈍化が明確になったことで追加緩和期待が強まる。貴金属は一時急騰したが、その後利益確定売りに押される。
2012/1/17 4,009円 +68円 3,853円 NY休場 米国休場。S&Pがユーロ圏9カ国に続きEFSFも格下げ。しかし、市場はバットニュースに逆行して上昇。
2012/1/16 3,941円 -35円 3,785円 NY1488.8ドル 週末にS&Pがフランスを含むユーロ圏9カ国を格下げ。相場は急落も、売りが一巡後は買い戻しも入る。
2012/1/13 3,976円 -30円 +310円 NY1500.1ドル スペイン・イタリア国債が順調に入札。ECB利下げはなかったものの、リスクオンの流れが継続し続伸。その後米経済指標の悪化で反落。
2012/1/12 4,006円 +88円 3,850円 NY1497.7ドル 欧州債務問題が再燃したものの、イラン情勢の悪化もあり貴金属は連騰。プラチナは2日間で200円上昇。
2012/1/11 3,918円 +112円 3,762円 NY1464.6ドル 中国の金融緩和期待と、格付け会社幹部がフランス格下げに否定的な姿勢を示したことでリスク選好が高まり急伸。
2012/1/10 3,806円 +9円 3,649円 NY1429.6ドル 独仏首脳会談が開かれたものの、欧州債務問題の解決に向けた具体策は提示されず。失望から商品相場は下落基調も白金は値頃感から買い戻される。
2012/1/6 3,797円 +1円 3,641円 NY1418ドル 懸念されていたフラン国債入札は無難に消化されたものの、欧州不安は拡大。米国ではADP雇用統計が大幅改善したことでユーロ安ドル高が進む。
2012/1/5 3,796円 ‐69円 3,640円 1426.3ドル ユンケル・ユーログループ議長が弱気な景気見通し発言したことで再びユーロ安。その後EUがイラン産原油の禁輸措置を発表したことで地政学的リスクから買い戻しが入る。
2011/12/26 3,903円 +42円 3,747円 NY1429.5ドル クリスマス休暇突入で薄商い。S&Pのユーロ格下げも越年か。
2011/12/22 3,861円 -19円 3,705円 NY1431.7ドル クリスマス休暇を控えて小動き。米経済指数の改善からややドル高商品安。
2011/12/21 3,880円 +63円 3,724円 NY1432.9ドル 米独の経済指標が大幅改善し、スペイン国債も順調に消化されたことでリスク回避が一服し全面高。
2011/12/20 3,817円 -14円 3,661円 NY1413.6ドル 北朝鮮の金正日総書記死去のニュースはあまり材料視されず。相変わらずのドラギECB総裁の国債購入拡大否定で買い気は薄い。
2011/12/19 3,831円 +24円 3,674円 NY1417.3ドル 特に材料視されることがなかった為、売られ過ぎていた貴金属に買い戻しが入り上昇。
2011/12/16 3,807円 -20円 3,650円 NY1407.0ドル 米欧での経済指標が改善を見せ、スペイン国債が順調に消化されたことで行きすぎたリスク回避が一服。
2011/12/15 3,827円 -137円 3,670円 NY1426.3ドル メルケル独首相が改めて欧州共同債やECB国債購入拡大を否定。欧州国債利回りが急騰しユーロ安ドル高に歯止めがかからず。ドル資金の枯渇から貴金属は換金売りが殺到。
2011/12/14 3,964円 -64円 3,808円 NY1492.3ドル 米FOMCが行われたが、好調な経済指数を背景に追加緩和策や、QE3を匂わせる発言はなし。一抹の希望も消え下落に拍車がかかる。
2011/12/13 4,028円 -48円 3,872円 NY1486.9ドル 格付け会社が欧州諸国の格下げを改めて示唆したことでリスクオフ。ストップロスも巻き込み大幅下落 
2011/12/12 4,076円 +34円 3,919円 NY1515.8ドル EU首脳会談は最低限の合意で終了。中国人民銀行が大規模な投資機関を新設すると発表したことで小幅上昇。

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